SUSTAINABILITY
人・社会・未来のために
人・社会・未来のために
OUR SLOGAN
"いつだって
明るく挑戦できる
世界を作る"
当社は「いつだって明るく挑戦できる世界を作る」をスローガンのもとに、CSR活動として「フードロスを減らし地域に還元する」、「好きな環境で働けるワークスタイルを確立する」という2つのテーマを掲げた様々な活動を行うことで、よりよい未来を作る社会的責任を果たします。

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取り組み概要
フードロスを減らし地域に還元する

CASE STUDY
事例紹介

地産地消の取り組み
私たちのキッチンカーでお出しする料理には、できる限り活動拠点の東京都や埼玉県で育った食材を使っています。
たとえば、ホットサンドに挟む新鮮な野菜は、東京都板橋区の「HASUNE
FARM」さんや埼玉県草加市の「ChaviPelto」さんから。食パンは、埼玉県朝霞市の「伊藤ベーカリー」さんから直接仕入れています。
地元で育った食材を、地元の皆さまに届ける。この小さな積み重ねが、「つくる責任、つかう責任」につながり、持続可能な未来へとつながっていくと信じています。

環境にやさしい取り組み
お客さまにお渡しするトレーやカップは、すべてリサイクル可能な素材を選んでいます。使い終わった後は、できる限り私たち自身で回収し、丁寧に分別するよう心がけています。
こうした取り組みは、日々の出店はもちろん、使い捨て食器の提供を禁止する『(ARTIZAN)
FARMERS MARKET KAWAGUCHI』など、「ごみゼロ」を目指すイベントにも積極的に参加することで実践しています。
小さな一歩ですが、環境を守る活動として続けていきます。

地域とつながる出店活動
私たちのコンセプトは「顔を合わせて食べる幸せを分かち合おう」。だからこそ、地域に根ざした場所での出店を大切にしています。
東京都豊島区の『Ikebukuro Living
Loop』、港区の『虎ノ門ストリートマルシェ』など、まちづくりをテーマにしたイベントに定期的に参加し、地域の皆さまとのつながりを育んでいます。
食を通じて、少しずつ地域のコミュニティが元気になっていく。そんなお手伝いを続けていきます。
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取り組み概要
好きな環境で働けるワークスタイルを確立する
これからの時代、場所に依存することなく自由に働ける世の中に向かっていくはずです。
yanakijiでは仕事の質を保ったまま秘境を旅し、好きなことに挑戦できるワークスタイルの確立を目指し活動しています。

DATA
数字で見る
数字で見る、デジタルノマドと世界の状況

ヨーロッパ系の白人が76%と多く、アジア人は8%と非常に少なく遅れている状況です。

年収の平均値は1200万円※2で、トップレベルの仕事スキルがないと到達できない年収です。デジタルノマドには高い仕事スキルを持った人が多いと推測できます。

ITを駆使した、経験とスキルが問われる職種が上位を占めます。UTATAではこれらの業務も従事しており、親和性が高いです。
デジタルノマドの年収/出典:A Brother Abroad 63 Surprising Digital Nomad
CASE STUDY
事例紹介

アフリカ旅
旅中は通常業務に加え、競合も多い大規模なプロポーザルがありました。サバンナでは通信環境が悪く思うように進められない場面も多かったです。そんな悪環境でも大自然のパワーをもらいながら仕事に向き合い、見事プロポーザルに勝ち抜き、旅中でもトップレベルの仕事は可能であると実証できました。 ひと仕事を終えた後に見た絶景は心に大きく刻まれ、忘れない思い出となっています。
極寒カナダ旅
極寒カナダではマイナス38度を経験しました。寒さが別世界で体力の消耗がすごく、生命の危険も感じる場面もありましたが、仕事と旅の両立のため自分たちを鼓舞し乗り切りました。 極寒カナダ旅ではそんな現地の様子を届ける情報発信に力を入れ、Instagramやポッドキャストなど各種SNSを多角的に活用しました。その結果多くのファンを獲得でき、今でも伸び率が右肩上がりです。






